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化学品メーカーの品質保証・生産管理ご担当者さまへ
このFAXをご覧の方専用ページ|JEI GHS FAX

SDS・GHSラベルの
作成負担が、
グッと減ります。

JEIのワンストップ連携システムで、
SDS作成〜GHSラベル発行までを一元管理。

労働安全衛生法の対象物質 約674(2021年)→約2,300 規模(2026年)へ拡大

JIS Z 7253:2025 の完全遵守期限は 2030年に迫っています。

資料を見るだけでも歓迎です。導入時期が決まっていなくてもご相談いただけます。

SDSとラベルを、つながる業務へ

1SDSを作成・更新i.Bou-GHS ML

起点の入力は一度だけ。主要12ヶ国の多言語SDSに対応。

▼ ラベル用データを出力・連携(手入力での転記を排除)

2連携データでラベルを作成FlpsFA v6

SDSのデータを取り込み、ラベルフォームに反映。デザインも自由自在。

▼ 内容を確認して印刷

3必要なときに、必要な枚数をJP700-LC

耐薬品・多言語/輸出に対応。フルカラー、BS5609認証対応の高品質ラベル印刷。

※連携の流れを示す概念図です。SDS更新時はデータの再出力・取込が必要です。自動印刷などは構成・オプションにより異なります。

当社公式キャラクター
ピクト博士

FAXの続きはここじゃ。
これまでとは比較にならないラクさ!

1製品から段階的に導入可能資料・オンライン相談は無料導入時期が未定でも相談可メールでご連絡します

こんなお悩み、ありませんか?

SDSとGHSラベルを別々のシステム・別々の運用で管理されている現場で、日常的に起きている問題です。

  • 法改正のたびに、SDSとGHSラベルを作り直している
  • SDS・GHSの作成が"私にしか"分からない(属人化している)
  • SDSからGHSラベルへの転記ミスが不安
  • SDSを更新したのに、ラベル印字内容の差し替えが漏れてしまう
  • 多言語SDSを作成しても、現地語ラベルへの転記でミスが起こる
  • 監査時に「SDSとラベルの整合性」を証跡として示すのが大変
当社公式キャラクター
Ms.ゼロ

法改正のたびに、SDSとラベルを
別々に直すのは大変……。

1つでも当てはまるなら、ワンストップ連携システムで見直せます。

FAXでご案内した「解決策の続き」

FAXに掲載した 3つのお悩み を、ワンストップ連携システムはこう解決します。
お悩み① 法改正

法改正のたびの作り直しを、なくす

SDSを更新するたび、ラベルにも同じ内容を入力している。

SDSの更新データをラベル発行に活用。データを出力・取り込むことで、同じ情報を手で転記する作業をなくします。対象物質が約2,300規模へ拡大しても、更新の起点はSDS一箇所です。

お悩み② 属人化

"私にしか"分からない状態を、解消する

作成・更新の手順が、特定の担当者に集中している。

主要な化学物質のGHS分類情報があらかじめ登録されており、専門知識が浅いご担当者様でも運用できます。データと手順をそろえ、引き継ぎと標準化を支援します。

お悩み③ 転記ミス

転記ミスを、仕組みで防ぐ

SDSとラベルの表記を、毎回目で見比べている。

GHS分類などの情報を共通データから連携するため、別々に入力することで生じる不整合を抑えます。監査・トレーサビリティ対応に強く、輸出時の陸揚げ不可リスクを防ぎます。

さらに コスト

フルカラー印刷で柔軟対応・コスト削減

仕様変更で、印刷済みラベルが余ってしまう。

プレ印刷ラベルの在庫を持たず、必要な内容を必要な枚数だけフルカラーで印刷。法改正でレイアウトが変わっても、ラベルの廃棄ロスが発生しません。

ミスも大幅に
減らせるね!

当社公式キャラクター
Ms.ゼロ
今の設備を、すべて入れ替える必要はありません。
1製品からの導入や、既存システムとの連携もご相談いただけます。対応可否・必要な構成は、現在の運用を確認してご案内します。

連携の仕組み

3つの専門システムが、1つの業務フローに

化学品業界で実績を重ねてきた3つの専門製品を、データ連携でつなぐソリューションです。

別々に管理する運用SDSを更新 → ラベルに手で転記 → それぞれの内容を目で確認
データで連携する運用SDSを更新 → データを出力・取込 → ラベルを確認・印刷
STEP1|SDS作成

i.Bou-GHS ML

多言語SDS作成支援システム。CAS番号と配合比の入力により、GHS分類計算からSDS出力までを一貫して行えます。中間品登録・SDS一括更新・多言語出力(主要12ヶ国対応)を標準搭載。

製品詳細を見る ↗
STEP2|ラベル発行

FlpsFA v6

化学品業界で30年の実績を持つ、当社開発のラベル発行ソフト。i.Bou-GHS MLから出力したデータを取り込み、ラベルフォームに反映します。他社製SDSソフトとの連携実績も多数。

製品詳細を見る ↗
STEP3|印刷

JP700-LC

GHSラベル発行のために開発された、当社ブランドのフルカラーレーザーラベルプリンター。破れにくく水に強いユポ紙に対応し、海上輸送ラベル規格BS5609(Section3)認証を取得。

製品詳細を見る ↗

※i.Bou-GHS MLとFlpsFA v6のデータ連携は標準機能です。自動印刷はオプションなどの条件があります。他社ソフトとの連携は、出力形式の確認や別途開発が必要な場合があります。

成分情報を社内で管理したい方へ。
i.Bou-GHS ML・FlpsFA v6はインストール型のソフトです。配合情報を自社内で管理する運用をご検討いただけます。更新・保守時の通信条件は個別にご確認ください。

製品デモ体験

画面の動きを、ブラウザで体験できます

ダウンロードや申し込みは不要です。SDS作成・ラベル発行の操作イメージを、ステップごとにご確認ください。PCでの閲覧を推奨します。

※デモは操作画面の流れを再現したものです。実際の画面・機能は製品バージョンにより異なります。

選ばれ続けてきた実績

約40年

SDS・GHSラベル事業の
開発・販売実績

800事業所~

累計導入事業所数
(東証プライム上場企業40社以上を含む)

30年以上

化学業界大手企業での
継続導入・運用実績

2年連続

「兵庫を代表する企業100選」
選出(2025年・2026年)

ご検討の段階に合わせて

まずは、知りたいことから。

情報収集から具体的なご相談まで。今の状況に合う方法をお選びください。

まずは情報収集|無料

資料を見て検討したい

3製品のカタログをまとめてご案内します。社内での情報共有や比較検討にご活用ください。

  • SDS作成・ラベル発行の製品概要
  • 各製品の機能・特長
  • 今の業務との比較の材料に
無料カタログを請求する
自社で使えるか確認|無料

一度、話を聞いてみたい

現在のお困りごとを伺い、利用方法をご案内します。Web会議形式のオンラインデモもご相談いただけます。ご来社不要です。

無料で相談を申し込む
具体的に確認

費用や仕様を問い合わせたい

導入構成や概算見積、既存ソフトとの連携、実機印字サンプル(無料)についてご相談ください。

  • 費用・導入までの流れ
  • 他社システムとの連携可否
  • 無料の実機印字サンプル
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よくあるご質問

ご相談の前に気になること

資料請求だけでも大丈夫ですか?

はい。まずはカタログをご覧いただき、社内でご検討ください。導入時期が未定でも、情報収集の段階でもご利用いただけます。

3製品をまとめて購入する必要がありますか?

いいえ。1製品からの導入や段階的な導入も可能です。SDS作成、ラベル発行、印刷のうち、どこを改善したいかに合わせて構成をご案内します。

今使っているソフトやプリンターを残せますか?

組み合わせによって対応可能です。他社SDSソフトとの連携は、CSV・TSVなどの出力形式や必要な項目を確認します。別途カスタマイズが必要な場合があるため、ご利用中の製品名をお知らせください。

費用や導入期間は、何によって変わりますか?

導入する製品・利用環境・対象国・既存データの移行・連携開発の有無などで変わります。ご希望の範囲を伺ったうえで、構成と見積、導入までの流れをご案内します。

法改正への対応は、すべて自動ですか?

法規情報の更新と、お客様のSDS・ラベルの更新操作は別です。SDS更新後のデータ出力・取込や内容確認が必要です。対応する規格の版、更新提供の範囲、保守条件を含め、現在の製品仕様をご案内します。

デモや印字サンプルで確認できますか?

オンラインデモと実機印字サンプルは無料でご相談いただけます。対象の製品や用途などをメールで確認してご案内します。なお、SDS作成代行は別途有償サービスです。

資料請求・無料相談・お問い合わせ

まずは情報を集めませんか

お問い合わせは、公式サイトのお問い合わせフォームで受け付けています。
営業の電話を一方的におかけすることはありません。

ご請求・お問い合わせ後の流れ

  1. 公式フォームに入力カタログはダウンロードフォームから。相談・デモ・費用はお問い合わせフォームの内容欄にご記入ください。
  2. 担当者からメールでご案内通常1〜2営業日以内にご連絡します。
  3. 資料を確認・必要なら相談オンライン相談をご希望の場合は、メールで日程を調整します。

「何から始めればいいか分からない」という段階でも、お気軽にご連絡ください。相談内容がまとまっていなくても構いません。

カタログ請求・お問い合わせ

まずは資料を見たい方
3製品のカタログを、公式サイトのダウンロードフォームからご請求いただけます。

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  • 無料の実機印字サンプル
  • 費用・仕様のご相談
  • 既存ソフトとの連携可否

いずれも日本エレクトロニクス工業株式会社 公式サイト(jei-inc.co.jp)内のページです。

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FAX返信は、お手元のFAX用紙に「資料希望」と会社名・お名前・ご連絡先をご記入のうえ、そのままご返送ください。

TEL:06-6411-5212 FAX:06-6411-5216日本エレクトロニクス工業株式会社 CPS事業部

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